1. やまがた6次産業
  2. 6次産業ブログ
  3. イベント

〈ご案内〉村山市6次産業化フォーラムの開催について 【申込期限:1月11日(水)】

2016/12/21

村山市等が主催する「6次産業化推進フォーラム」が以下の内容で開催されます。
どなたでも参加いただけますので、ぜひお申し込みください。

【日時】 平成28年1月17日(火)13:30~(開場13:00~)

【会場】 クアハウス碁点 もがみの間

【内容】
◇基調講演
「農業の生産者から経営者に そして農業を産業に」
株式会社みずほ 代表取締役社長 長谷川 久夫 氏
◇分科会
(1)産直部門 「みんなで考える産直プラン」
株式会社みずほ 代表取締役社長 長谷川 久夫 氏
(2)加工部門 「売れる6次産業化商品開発」
特定非営利活動法人 ローハウスクラブ理事 得丸 順道 氏
◇懇親交流会
6次産業化に取り組もうとする生産者・事業者の皆さんと情報交換の場として懇親交流会を開催します。
(会場:はやまの間 会費:4,000円)

【定員】 先着100名

【申込締切】 平成29年1月11日(水)

【主催】 村山市、村山市6次産業化推進協議会

【後援】 株式会社荘内銀行

 

申込方法等の詳細については、下記リンク先をご確認ください。
◇やまがた食産業クラスター協議会サイト「6次産業化推進フォーラムの開催について【村山市】」
http://y-cluster.jp/?p=log&l=424775(外部リンク)

 

〈ご案内〉地産地消商談会の開催について 【先着12社予定】

2016/12/09

やまがた食産業クラスター協議会では、㈱ヤマザワ様との地産地消商談会の開催にあたり、出展者を募集しています。
取引拡大のチャンスですので、ぜひご参加ください。

【開催日時】 平成29年1月27日(金) 13:30~17:00

【開催場所】 あこや会館2階(〒990-0023山形市松波2-8-1 TEL:023-642-1358 FAX:023-642-1360)

【対象者】  県内の農林漁業者、食品製造業者、ほか

【対象商品】 県産農林水産物を使用した加工食品など(1者3商品以内)

【募集者数】 先着12社(予定)

【参加料】  無料

申込方法等の詳細については、下記リンク先をご確認ください。
◇やまがた食産業クラスター協議会サイト「ヤマザワ様との地産地消商談会のご案内」
http://y-cluster.jp/?p=log&l=423885(外部リンク)

〈ご案内〉第2回やまがた土産菓子コンテスト試食会の開催について 【先着100名様】

2016/11/04

「第2回やまがた土産菓子コンテスト試食会」が、12月3日(土)に開催されます!

山形県産の農産物を使用した「山形ならでは」のお土産菓子が大集合!
参加費1,000円でエントリー商品約50品目をご試食できますので、ぜひご参加ください。

【日時】 平成28年12月3日(土)12:30~14:00

【場所】 山形国際ホテル(山形市香澄町3-4-5 TEL:023-633-1313)

【対象】 15歳以上の方 先着100名様

【参加費】 1,000円

 

申込方法等の詳細については、下記リンク先をご確認ください。
◇やまがた食産業クラスター協議会サイト「第2回やまがた土産菓子コンテスト試食会の開催について」
http://y-cluster.jp/?p=log&l=421768(外部リンク)

 

〈ご案内〉山形県農産加工開発研究協議会 第1回研修会について 【申込期限:11月21日(月)】

2016/10/28

◎テーマ 「食品加工における殺菌技術を学ぶ」

【趣旨】
食品の安全性を確保するうえで、殺菌は重要な加工工程である。しかし、品目ごとに最適な殺菌条件を設定するには、対象となる微生物の性質や食品の特性(水分活性、ph)など、様々な基礎的な知識が必要とされる。
そこで、食品加工における「殺菌技術の基礎」および実用的で簡易な「微生物検査手法」を習得することで、本県の農産加工業者等の殺菌技術と衛生管理に対する意識向上を図る。

【主 催】
山形県農豪総合研究センター、山形県農産加工開発研究協議会

【開催日時】
平成28年11月30日(水) 13:15~16:15

【開催場所】
山形県農業総合研究センター 大会議室
(住所:山形市みのりが丘6060-27 TEL:023-647-3500)

【内 容】
(1)講演
◇食品加工における殺菌技術の基礎(仮題)
日東ベスト株式会社中央研究所 取締役 研究部長 松田 企一 氏(技術士:農業部門 食品製造)
◇微生物検査の実際 ~簡易キットを使った検査方法~(仮題)
日本細菌検査株式会社 仙台営業所 所長 北奥 直樹 氏
(2)食品加工開発部の研究成果紹介
◇水挽き米粉の製造方法とその特性を活かした加工技術
◇ウリ科果実加工品の瓜臭低減技術とその活用方法

【申込期限】
平成28年11月21日(月)

 

申込方法等の詳細については、下記リンク先をご確認ください。
◇やまがた食産業クラスター協議会サイト「H28山形県農産加工開発研究協議会 第1回研修会開催のお知らせ」
http://y-cluster.jp/?p=log&l=421297(外部リンク)

 

〈ご案内〉平成28年度やまがた農商工連携ファンド事業の第2次募集について【募集期間:11月7日~18日】

2016/10/07

【事業目的】
公益財団法人やまがた農業支援センターでは、本県産業の活性化を図るため、やまがた農商工連携ファンドの運用益を活用し、本県の農林漁業者と中小企業者、又は農林漁業者と特定非営利活動法人、農事組合法人等が有機的に連携し、県産農産物の販路拡大や農業・農村資源等を活用した新事業・新サービスの創出を行う取組みに対する助成及び支援を行います。

【助成の概要】
1.農商工連携事業
(1)助成対象事業
1 海外展開等支援
海外展開を視野に入れ、輸出相手国のニーズに合わせた新商品開発や既存商品の改良、海外展開のための展示会の出展等の取組を支援します。
2 ニューツーリズム展開支援
長年地域に受け継がれている郷土料理をはじめ、農林漁業体験、農山漁村における
暮らしの体験など、本県の農林水産資源を活かした着地型旅行商品の企画、開発に向けた取組に対して支援します。
3 新商品・新サービス開発等支援
県産農産物を活用した、新商品、新サービス、新技術(生産技術等)の開発に対して支援します。

(2)助成対象事業者
農林漁業者と中小企業者の連携体、又は、農林漁業者とNPO法人等の連携体

(3)助成率・限度額・事業期間
助成率:2/3 助成限度額:3,000千円 事業期間:3年以内

2.農商工連携支援事業
(1)助成対象事業
農林漁業者と中小企業者の連携体が実施する、地域の農林水産資源を活用した新商品開発や観光サービスの開発等地域活性化を図る取り組みを支援する事業を対象として助成します。

(2)助成対象事業者
農林漁業者と中小企業者の連携体の取り組みを支援する事業者

(3)助成率・限度額・事業期間
助成率:10/10 助成限度額:2,000千円 事業期間:2年

【応募期間】
平成28年11月7日(月)~11月18日(金) 17 時15分まで
※ 提出書類は下記応募先まで御持参いただくか、郵便にて御送付ください。

【事業採択時期】
平成29年2月1日(予定)

【応募及びお問合せ先】
公益財団法人やまがた農業支援センター 6次産業化推進課
(山形6次産業化サポートセンター)
〒990-0041 山形市緑町1-9-30 緑町会館3階
電話:023-673-9888 FAX:023-624-6019

 

制度や応募方法等の詳細については、下記リンク先をご確認ください。
◇やまがた農業支援センターサイト「農商工連携ファンド事業」
http://www.yamagata-nogyo-sc.or.jp/Pages/6ji2.aspx(外部リンク)

〈ご案内〉FCP企業力アップセミナーの開催について【申込期限:10月21日(金)】

◎食品安全の取組を強化したい方、商談会などで商品を売り込みたい方へ

農林水産省フード・コミュニケーション・プロジェクト事務局が、標記セミナーを仙台で開催します。
このセミナーでは、食に対する消費者の信頼確保をめざすFCPの活動内容について説明し、自らの会社の取り組みを振り返るツールである「ベーシック16」を使ったワークショップを行います。
その中で消費者の食の信頼向上につなげるために自社の取組を「社内」や「取引先」、「お客様」といった視点で振り返りを行い、その内容について意見交換を行います。

参加費無料ですので、是非ご参加ください。

【日 時】
平成28年10月25日(火)13:00~16:30
※会議終了後、交流会を予定しています。(会費3,500円程度)

【対 象】
食品関連事業者(主に製造・販売事業者)

【講 師】
日本能率協会 箱崎 浩大 様
テーマ「食の安全の取組を振り返り 消費者の食の信頼向上につなげよう」

【参加費】
無料

【場 所】
東北農政局 仙台合同庁舎 8階講堂

【申込期限】
平成28年10月21日(金)まで

【お問合せ先】
農林水産省FCP事務局
担当:森・佐藤
TEL:03-6744-2397

 

申込方法等の詳細については、下記リンク先をご確認ください。
◇やまがた食産業クラスター協議会サイト「FCP企業力アップセミナーの開催について」
http://y-cluster.jp/?p=log&l=420160(外部リンク)

〈ご案内〉「~農業の可能性を広げる~6次産業化と実践事例研修会」の開催【申込期限:11月2日(水)】

2016/10/06

山形県グリーンツーリズム推進協議会では、6次産業化実践者向けの研修会を開催します。

オープニングトークに山形大学農学部の角田教授をお迎えし、実践者トークでは3名の方をご紹介します。
実践者との情報交換も出来る良い機会ですので、ぜひお誘いあわせの上ご参加ください。

【日 時】
平成28年11月9日(水)13:00~16:00

【参加費】
無料

【場 所】
山形県土地改良会館 4階研修室

【申込期限】
平成28年11月2日(水)まで

 

申込方法等の詳細については、下記リンク先をご確認ください。
◇山形県グリーンツーリズム推進協議会サイト「~農業の可能性を広げる~ 6次産業化と実践事例研修会」
http://gt-yamagata.com/info/2016/10/000483.html(外部リンク)

〈ご案内〉「新商品開発に係る消費者求評会」事業者募集について【応募期限:12月28日(水)】

2016/10/05

県及び「山形県米粉利用拡大プロジェクト推進協議会」では、このたび、米粉や米加工技術(ライスミルク、ゲル、ネピュレ、米粉餡)等を用いた新商品の試作や既存商品の改良を行う事業者様に対し、消費者モニターからの商品の開発・改良のアドバイスを得るための消費者求評会を開催します。
この求評会に試作品を出品していただける事業者様を募集します。

【内 容】
(1)消費者求評会の開催
(2)講師からのアドバイス(希望者)

【対 象】
米粉や米加工技術を用いた商品開発・改良を行う企業・団体・個人

【募集期限】
平成28年12月28日(水)まで

【費 用】
無料(ただし10人分程度の試食商品の提供をお願いします。)
※消費者求評会の日時・場所は後日決定

お問い合わせは事務局(山形県農林水産部6次産業推進課 TEL:023-630-3192)
またはお問い合わせフォーム(http://yamagata-komeko.jp/contact/)よりお願いします。

【参 考】
やまがた米っ粉クラブホームページ
http://yamagata-komeko.jp/ (外部リンク)

〈ご案内〉第2回やまがた土産菓子コンテスト開催について 【応募期限:10月31日(月)】

2016/09/23

やまがた食産業クラスター協議会では、農と食を起点とした新たな産業群の創出を促進するため、県産農産物を活用した山形ならではの新商品開発や、新たなビジネス化に向けた取組みを支援しています。
この取組みの一環として、昨年度に引き続き、標記コンテストを下記のとおり開催します。
たくさんのご応募お待ちしております。

【目 的】
(1)山形ならでは」の人気の高い土産菓子の開発及び県内製造を推進し、県産農産物等の利用拡大、地域における経済効果の増幅・循環を図る。
(2)県産農産物等を使用した県内製造の土産菓子の優良商品を顕彰し、県内外に向けて広く発信することで、更なる新商品開発の促進と販路の拡大を図る。

【募 集】
(1) 応募対象者
県内で土産菓子を製造又は販売する事業者、農産加工事業者
※いずれも営業許可を得て製造・販売を行っている方とします。
※製造者以外の方が応募する場合は、製造者の承諾を得て応募してください。
※土産菓子:持ち運びを想定した、洋菓子・和菓子・その他の菓子(焼菓子、米菓、油菓子、干菓子、豆菓子、キャンデー、アイスクリーム 等)

(2) 応募商品の条件
以下の条件を満たす土産菓子とします。
・県産農産物等(加工品を含む)を原材料に使用していること
・商品の最終製造を県内で行ったものであること
・過去3年以内に開発された新商品で、既に販売又は販売を予定しているものであること(開発には、パッケージ等の仕様をリニューアルした商品を含む)
・提供されたその場で消費するものではなく、保存性や輸送性を有したものであること
・商品に関しては、品質表示などの関係法令等を順守していること
※なお、昨年度同コンテストで入賞した商品は応募できません。

(3) 出品数
・1者2商品までとします。

(4) 募集部門
1『やまがたの土産菓子』部門
 「山形ならでは」の土産品として、自店舗の他、県内観光施設など広範囲で販売する商品
2 『わがまちの土産菓子』部門
 「わがまち自慢」の土産品として、主に産地直売所などその地域を中心に販売する商品
※応募部門については、主催者にて販売状況等の確認を行い、変更をお願いする場合があります。

(5) 募集期間
平成28年9月21日(水)~10月31日(月)

 

審査内容や申込・出品方法等の詳細については、下記リンク先をご確認ください。
◇やまがた食産業クラスター協議会サイト「第2回やまがた土産菓子コンテストの開催について」
http://y-cluster.jp/?p=log&l=418754(外部リンク)

〈ご案内〉フード・アクション・ニッポン アワード2016開催について【応募期限:8月31日(水)】

2016/07/22

◆フード・アクション・ニッポンとは
フード・アクション・ニッポンは、日本の食を次の世代に残し、創るために、民間企業・団体・行政・消費者等が一体となって推進する国産農林水産物の消費拡大の取組みです。

◆フード・アクション・ニッポン アワードとは
国産農林水産物の消費拡大に寄与する事業者・団体等の優れた取組みを表彰し、全国へ発信することにより、事業者・団体等によるさらなる取り組みを促進することを目的として2009年に創設した表彰制度です。
今年度は、大手百貨店、流通、外食事業者等が審査委員となり国産農林水産物の魅力を活かした優良な産品をコンテスト形式で発掘し、各社の販路を通じて消費者に届けていきます。
みなさまの地域の食材や食文化を活かした産品を募集します。

【募集期間】
平成28年7月19日(火)~ 8月31日(水)

【主催】
農林水産省

【応募対象】
〈応募主体〉
生産者・食品製造 / 加工事業者等
〈対象産品〉
国産農林水産物の消費拡大に寄与する農林水産物・加工食品等の産品
〈内容・具体例〉
・穀物類(米、麦、トウモロコシ、ソバ、大豆等)、野菜、果物、畜産(食肉、乳製品、鶏卵、蜂蜜等)、水産(魚介、海藻等)、その他一次生産物全般
・調味料(味噌・醤油他)
・加工食品(麺類・菓子類・飲料等)
・中食(弁当・惣菜)
※同一企業・団体から複数の産品を応募することができます。

 

申込み方法の詳細については、下記リンク先をご確認ください。
◇「フード・アクション・ニッポンアワード2016」ホームページ
http://syokuryo.jp/award/(外部リンク)